本資料は、2025年7月20日に開催されました第38回日本臨床整形外科学会学術集会での弊社共催セミナーのセミナーレポートです。

 

 

本セミナーでは、コンパクトで持ち運びに便利な携帯エコーの特性を活かした、セカンド機としての活用をご紹介いただきました。
診察室における、インラインでのエコーガイド下穿刺や炎症評価、肉離れ評価のほか、大阪マラソン救護室での様々な症例評価についてを、描出画像とともにご確認いただけます。
レポート内に掲載している二次元コードからは、「ポケットエコー miruco CL5」を用いた各症例の評価の様子もご確認いただけます。

 

資料内容

座長:斉藤 究 先生(医療法人名古屋究佳会 さいとう整形外科リウマチ科 院長)

 

「携帯エコーの活用術『外来』そして『フィールド』でpocketエコーを!」

演者:和田 誠 先生(医療法人社団誠幸会 わだ整形外科クリニック 院長)

 

※先生方のご所属/役職は講演当時のものとなります

 

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