RECORE
トレーニングベルト
RECORE
トレーニングベルトとは
RECOREトレーニングベルトは体幹カフと手動の空気圧調整機構が一体となった製品です。電源を必要とせずRECOREと同様の理論での体幹トレーニングができます。
RECOREトレーニングベルトの機能のご紹介
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様々な姿勢で体幹筋群のトレーニングが可能
座位、立位、臥位など楽な姿勢で使用でき、転倒のリスクが少なく、また腰部に痛みのある方や体力・筋力のない方でも無理のない範囲で継続してご利用いただくことができます。
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手動のポンプで簡単に空気圧調整が可能
ポンプを繰り返し握ることでRECOREトレーニングベルトに空気が入り、調整バルブのネジを緩めるだけで空気を抜くことができます。
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電源不要かつコードレスで
場所を選ばずトレーニングが可能院内(リハビリテーション室、外来、病棟など)でも幅広く使用でき、自宅でのセルフエクササイズも可能です。
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動作と合わせて使用可能
トレーニングベルトに対し腹部で押し返す力を発揮しながら他の動作を行うことで、体幹筋に意識を持たせながらのトレーニングを行うことができます。また、コードレスの利点を生かし、装着しながらのスクワットや歩行といった動作も可能なため、リハビリテーションの幅が広がります。
体幹トレーニング装置RECORE/
RECOREトレーニングベルトの使い分け
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RECORE
- 体幹筋力の数値化
- 画面表示に合わせたトレーニングができる(バイオフィードバック)
- 経時変化の把握によるモチベーション維持・向上
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RECOREトレーニングベルト
- コードレスであるため、装着しながらスクワット、ハンドニー、歩行指導など様々なシーンで使用可能
- トレーニング機能に特化しているため、細かい設定をせずすぐに使用できる
- 時間と場所を選ばずトレーニングが可能
RECOREトレーニングベルトの使用イメージ
無理のない姿勢での使用
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座位
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背臥位
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座位、背臥位など痛みを伴わず、無理の無い姿勢でトレーニングができます。
動きの中での使用
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ハンドニー
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ランジ
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スクワット
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歩行
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RECOREトレーニングベルトに対し腹部で押し返す力を発揮しながら他の動作を行うことで、体幹筋に意識を持たせながらのトレーニングを行うことができます。
また、コードレスであるため、装着しながらのスクワットや歩行などの動作も行え、リハビリテーションの幅が広がります。
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