8月28日(金)に共催いたします日本スポーツ整形外科学会2026 ランチョンセミナー17のご案内です。
座長に岩本 航 先生(江戸川病院)をお招きし、演者の宇都宮 啓 先生(東京スポーツ医学研究所)より『スポーツ復帰を目指す股関節診療の現在: エコーを用いた保存治療・股関節鏡手術・骨切り・THA』、町田 聡 先生(明理会東京大和病院)からは『股関節疾患におけるスポーツ復帰を見据えたエコー活用と医師・セラピストの連携』をテーマにご講演いただきます。
日本スポーツ整形外科学会2026
ランチョンセミナー17
■座長
岩本 航 先生(江戸川病院)
■プログラム・演者
『スポーツ復帰を目指す股関節診療の現在: エコーを用いた保存治療・股関節鏡手術・骨切り・THA』
宇都宮 啓 先生(東京スポーツ医学研究所)
『股関節疾患におけるスポーツ復帰を見据えたエコー活用と医師・セラピストの連携』
町田 聡 先生(明理会東京大和病院)
■日時
2026年8月28日(金) 11:30~12:30
■会場
第10会場(札幌コンベンションセンター 2F 206会議室)
■共催
日本スポーツ整形外科学会2026/日本シグマックス株式会社
■参加方法
共催セミナーへの参加は学会への参加登録が必要になります。
参加登録の上、会場にお越しください。
■公式サイト
https://www.congre.co.jp/jsoa2026/
※学会への参加登録に関しては、学会ホームページよりご確認ください。
