医科学的立場からスポーツに関わる健康とパフォーマンスの維持を支援し
正しいスポーツ医科学の発展に貢献することを目的としたフォーラムです。
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会 期 : 2012年 3月4日(日)
会 場 : 日本大学会館 大講堂 MAP
・ JR市ヶ谷駅下車 徒歩2分
・ 都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/東京メトロ南北線 A2出口 徒歩1分
世話人 : 斉藤 明義 先生 (日本大学医学部整形外科)
参加費 : 医師 5,000円 / 一般 2,000円 / 学生 1,000円
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【 タイムテーブル 】
8:45 受付開始
9:25 開会の辞
9:30 ~10:30 パネルディスカッション
「スポーツの継続を強く希望する内側型膝関節症に対する装具療法・その他の工夫」
座長
斉藤 明義先生 (日本大学整形外科)
パネリスト
縄田 厚先生 (アルケア株式会社)
跡部 武浩先生 (有限会社吉田義肢装具研究所)
蒲田 和芳先生 (広島国際大学保健医療学部)
10:40 ~11:40 パネルディスカッション
「帯同トレーナーが現場で選手から最も要求されること、その解決法」
座長
洞口 敬先生 (日本大学整形外科)
パネリスト
村木 良博先生 (有限会社ケアステーション)
成瀬 克弘先生 (株式会社プレジャー)
岩﨑 由純先生 (トレーナーズスクエア株式会社)
12:10 ~13:10 ランチョンセミナー
「The Function of Multidisciplinary Healthcare in Elite Athletics」
座長
福林 徹先生 (早稲田大学スポーツ科学学術院)
演者
Scott C. Anderson MA,ATC Stanford University Sports Medicine
13:20 ~14:20 シンポジウム
「ハンディキャップを背負った人々のスポーツ復帰への工夫」
座長
蒲田 和芳先生 (広島国際大学保健医療学部)
シンポジスト
獅子内 善徳先生 (PNF研究所田園調布)
黑崎 祥平先生 (おおしろ整形外科クリニック)
富樫 俊文先生 (駿河台日本大学病院理学療法室)
14:30 ~15:30 シンポジウム
「女性スポーツドクターの生きる道~強みと悩み~」
座長
内田 彰子先生 (つくば体力医科学研究所)
シンポジスト
土肥 美智子先生 (国立スポーツ科学センター)
中村 格子先生 (国立スポーツ科学センター)
元島 清香先生 (日本大学整形外科)
15:40 ~17:00 シンポジウム
「前十字靭帯損傷の管理 」
~14歳までの損傷、トップ選手の損傷~
~世界はどのようにして靭帯損傷に対応しているのかPANTHER GLOBAL SUMMITに参加して~
座長
宗田 大先生 (東京医科歯科大学整形外科)
シンポジスト
丸山 祐一郎先生 (順天堂大学浦安病院整形外科)
中田 研先生 (大阪大学大学院整形外科)
石橋 恭之先生 (弘前大学大学院整形外科学講座)
17:00 閉会の辞
※ ご案内チラシはこちらです。
★ 日本シグマックス株式会社は協賛企業としまして、機器展示を行います。









